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擬似μトロンキーボード

前回記事から、今回は超絶変態キーバインドの解説をしようとおもったのですが、また新しい発想をしてしまい、そちらに夢中でした。

今回は、激安擬似μトロンキーボードへのお誘いです。
キーボードの天地逆転は前回記事を見てもらうとして、今回の配列はこちらです。

toron1


そうです。
前回配列から右半分と左半分を入れ替えています。
なぜそんなことをするかというと・・・

toron2="400" height="300" />

このように配置したいからです。
つまり、各キーの配列の左右半分ずつ使うという制限で、μトロンキーボードと同等のキータイプスタイルが実現できます。

利点:激安  2000円/50000円
片方はずせばノーマルキーボードとして使える。   

欠点:見た目が変態
   USBポートを2個消費する。
   通常キーボードより1.5倍のサイズになる。


ちなみにマウスはMicrosoftのexplorer1.0を5年ほど前から使ってます。
擬似μのほうが安いです。

explorer

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